サマソニの1日目に行ったんですよ。
その日の足取りは、
JOHNNY BOY-65DAYSOFSTATIC-EL PRESIDENTE-THE RAPTURE-くるり-(KEANE)-THE CHARLATANS-DAFT PUNK
てな感じ。
本当はMOUNTAIN STAGEとSONIC STAGEをどんどん往復してもっと色々見るつもりだったんだけど。両ステージ共に出るにも入るにも人が殺到して、移動時間が滅茶苦茶かかる。去年はここまでひどくなかった気がするんだが。MOUNTAINを縮小し過ぎなんだよ。
そんな状態なので、目当てのアーティストがいる場合は入場規制が怖くて、ギリギリまで別のアーティストを見てから移動するという事が出来なかった。(しかも早目に行って待ったのに、たいして面白くなかったりしてな)
てゆうかなんだよ当日キャンセルってKEANE!
なんだかストレス溜まりまくりだったぞ今年のサマソニ。
でも、DAFT PUNKがあまりにも素晴らしかったので、「金返せー!」とまでは言わないでおいてやるぞ。
2006年08月14日
2006年07月18日
狼母ちゃん
まるでロバート・プラントみたいな声がラジオから流れてきて吃驚。
WOLFMOTHERというバンドだった。
早速アルバムを購入。
こっ、これは!!!!
このハードロック声!
この単音リフ!
このドラマチックな転調!
もう俺の中の琴線という琴線をまとめて高速カッティングされちまうような!!
久々に新譜聴いて興奮した。
ロック野郎を自認するオッサンは全員集合な。
まずは試聴してくれ。聴かずに死ぬな。
WOLFMOTHERというバンドだった。
早速アルバムを購入。
こっ、これは!!!!
このハードロック声!
この単音リフ!
このドラマチックな転調!
もう俺の中の琴線という琴線をまとめて高速カッティングされちまうような!!
久々に新譜聴いて興奮した。
ロック野郎を自認するオッサンは全員集合な。
まずは試聴してくれ。聴かずに死ぬな。
2006年04月19日
2006年02月02日
2005年05月16日
ボーイ・ジョージで踊ってきた
普段よりやたらと外人さん率の高いageHa。真打ちはAM2:30頃に登場。
真っ赤なラメ入りのジャケットにシルクハットという格好で現れたボーイ・ジョージ。
音は、ごく普通のハウスDJな感じ。だけど「あのボーイ・ジョージが」という付加価値があるだけで盛り上がりが違う。楽しかったです。
でもこの人1時間ちょっとしか回さなかったですよ。さすが大物ですねこのやろう。
真っ赤なラメ入りのジャケットにシルクハットという格好で現れたボーイ・ジョージ。
音は、ごく普通のハウスDJな感じ。だけど「あのボーイ・ジョージが」という付加価値があるだけで盛り上がりが違う。楽しかったです。
でもこの人1時間ちょっとしか回さなかったですよ。さすが大物ですねこのやろう。
2005年05月12日
かーまかまかまかまかまかみーりーおー
ボーイ・ジョージ来日!ワー!!!
とか書いてはみたが実のところ80年代の音楽には疎いのでカーマ・カメレオンくらいしか知ってる曲無いが。
ボーイ・ジョージのDJってどんなんだ。
とりあえず、臨海ででんぐり返し見てバス待ち渋滞に嵌りやっとの思いで五井に着き蘇我で京葉線各駅停車に乗り換えて新木場まで行くといい感じの時間になりそうなので、行くかも。
とか書いてはみたが実のところ80年代の音楽には疎いのでカーマ・カメレオンくらいしか知ってる曲無いが。
ボーイ・ジョージのDJってどんなんだ。
とりあえず、臨海ででんぐり返し見てバス待ち渋滞に嵌りやっとの思いで五井に着き蘇我で京葉線各駅停車に乗り換えて新木場まで行くといい感じの時間になりそうなので、行くかも。
2005年02月14日
やあ男の子、やあ女の子

ネズミ野郎なんかに用は無いのにこんなふざけた吊り革のついた電車に乗ろうとは。一生の不覚。車内でゆるい音楽なんか流しやがって。テンション下がるじゃないかこのやろう。

NKホール。もうすぐなくなってしまうそうで。世界一家から近いライヴ会場だったのに。残念だ。
でケミカル・ブラザーズですよ。踊りまくり。SURFACE TO AIRの神々しさに感動。
ただ、アリーナの真ん中くらいにいたんだけど、なんか観客がおとなしいような気がした。人口密度がやたらと高いだけで、激しく踊ってる人が少ない。棒立ち多し。やっぱり最前のほうに行かなきゃ駄目なのか。ちょっと失敗。でも楽しかったからいいや。
そして帰宅。無駄にドリーミーなあの電車で。下がるってば。何だよリゾートゲートウェイ・ステーションって。舞浜駅って言えよこのやろう。